訪 問 専 門 

ペットシッター/CATシッター/介護シッター/マッサージ/ヒーリング

ジュニアからシニアまでトータルケア

家族と動物の笑顔あふれる生活応援します♪

動物の心と体がふわっとゆるむそんな

おだやかな時間と愛情たっぷりのケアいたします♥

■ 訪問プレミアムシッター 2時間

動物たちが安心できるいつものご自宅のお部屋に訪問してケア致します♪

 

お散歩や給餌、トイレ掃除だけでなく、ストレス解消・、健康維持のためのマッサージケアやヒーリング。お散歩が大好きな動物さんはロングタイムの散歩にも対応します♪大好きなおもちゃで愛情いっぱいに遊ぶ時間、ブラッシングや、身体ふき等時間内でご希望に添うケアをプラスします♪

プレシニアさんには脳トレ♪筋力アップを考えた遊びも行います♪

 

愛犬に非日常のちょっとしたプレゼントにプレミアムシッターを利用しませんか♪

毎週の定期訪問の場合は、苦手なものがあれば、根気よく丁寧に時間をかけて少しづつそれらに楽しく慣れてもらう時間もお作りできます。

 

人が苦手な犬猫もご相談くださいね。動物病院勤務でいろいろなタイプの動物たちと出会います♪その経験を踏まえて心に寄り添い時間をかけて根気よく信頼関係を築いてケアいたします♪

 

※犬・猫・小動物等、通常の1hシッターも空き時間がある場合に承ります♪

 

訪問老犬介護、病中のケア/介護相談

人間の介護も、今はプロの手を借りてよりよい介護をする時代、動物も環境がよくなり寿命が伸びて人間のように寝たきりの介護を必要とする動物も増えています。

 

大切な家族である動物と飼い主さん双方がより快適に過ごせるお手伝いをさせていただきます。

用事を済ませるためだけではなくて、飼い主さん自身が休息をとって、万全の体制で介護に向きあうためにも、ぜひお近くの動物の介護士をご利用ください。

 

ご家族がよかれとおもってしてあげていることが、逆に動物に負担になってるケースもございます一度ケアを見直してみませんか!?

飼い主さんがお水を全く飲まないとのことで訪問、実は飲みずらかっただけで、ものすごく喉が渇いていたケース等もありました。

床ずれは、状態が悪いと数時間でも出来てしまいます。そうならないための早めのケアをしてあげたいですね♪寝返りのさせ方にも注意事項があります。

足をもってひっくり返して体位変換してしまうと動物にとっては辛い体制で内臓にお負担がかかります。安心と心地よさのある寝返りのさせ方と循環を良くするケアが必要です♪

 

またよく夜泣きや、間に挟まってしまうことを、痴呆だから仕方が無いのだと思われがちですが、実はそうではなく、何か自分の辛さを訴えている事が多かったりします。そのあたりもご家族と一緒に探っていきます。

 

■訪問介護シンプルプラン(延長なし) 

こちらは 時間内でできる範囲内で必要最低限のケアになります。食事、排尿排便のお世話、マッサージ

 

■訪問介護しっかりプラン          

訪問して飼い主さんの代わりにいつものお世話+アルファー

動物にあわせて、Herbやびわエキスを使った温湿布、温灸、リンパマッサージやタッチケア、ストレッチ、ヒーリング、無理のない筋力トレ、脳トレ、食事・排泄の介助、体拭き、ブラッシング、抱っこしてのお散歩、カートや車いすでのお散歩、五感を味わってもらえるような時間を工夫してチョイスして行っています♪

  

シニアだけではなく闘病中、足腰が弱っている、麻痺が起きている、自力で歩けない動物のケアもご相談ください。

体力のない動物のケアもしていますので、感染症のある場合はお断りする場合がございますご了承ください。

 

動物の訪問介護ケアと同日にご家族が滞在中の場合、ご家族にケアの方法をお伝えもしています。また介護で心身ともにお悩み、お疲れのご家族のケアに、30分1000円の特別料金にてアクセスバーズ、ヒーリングタッチサービスさせていただいています。

 

■介護ケア相談          

介護が必要になる前や、介護中に限らず、不安があればご相談ください。

人用のオムツの利用の工夫だったり…よりよい介護のために一緒に状況を改善していきましょう♩

実際に動物の様子を見せてもらって初めてわかることも多々ありますので、電話やメールではなく訪問での介護相談のみ受け付けております。

 

介護の仕方に不安はがなくても、介護中は、肉体的にも精神的にも辛く飼い主様が情緒不安定、過労になられる場合もございます。

状況を言葉に出すだけでも、心の荷がが下りたりしますのでただ話を聞いてもらいたい、これでいいんだろうかと漠然とした不安や些細なことでも気兼ねなくご相談ください。

 

■シニア予備群ケア相談 

シニアだから…と見逃されてしまうこともたくさんあります

まだ歩けるし… でもその時が一番ケアをスタートさせるベストタイミングだったりします。

 

 シニアの老化の進行は驚く程早いので、プレシニアのケアをすることが実は本当に大切です。まだ大丈夫と思っているいまこそスタート時期でもあります♪

サインを見逃さないで、予備軍の頃からシニアを見据えての筋力アップ、生活習慣を見直すこと。シニアになる前の心構えでより快適なシニア生活をKEEPすることを目指します♪

1日も長く自分の足でしっかり歩くことをKEEPしましょう♪

これからのことを考えると不安だったり心構えを知っておくだけでも違います。

 

☆リハビリ中のこまめちゃんのお話♪
立ち上がることが難かしくなって、ご家族は当初大きな脱毛も心配されていました。

 

老犬介護の先輩、ドッグヘルパー ワン バイ ワンさんに橋渡ししていただいた車イスに乗っています♡使用されていたご家族とワンちゃんの大切な想いが詰まっていると思うと車イスがとても愛おしくパワフルに感じます♪その車イスで歩行の練習開始。すぐに慣れ楽しく歩いていました♪発作で階段から落ちいきなり歩けなくなったストレスなどでひどい円形の脱毛がありましたが、週1回の訪問ケアの3ヶ月目きれいに生えそろえました。これはご家族の努力と愛情のたまのもの、車イスでの歩行が出来るようになったことでストレスも軽減されて、マッサージでリンパの流れも良くなって皮膚の状態が改善したのではないかと思っています。動物のケアはご家族の笑顔と愛情が一番のお薬なんです♪